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更新日 2018年7月10日

介護報酬ファクタリングならジャパンファクター

介護報酬ファクタリングならジャパンファクター

こんにちは、福岡ファクタリング会社ジャパンファクターです。
数十年に一度と言われる豪雨で被災されてしまった方も多いと思います。

福岡でも土砂災害等の影響で、通行止め区間が多く高速道路も封鎖されていました。

運送業関係者にも多大な被害が及んでしまったと思います。

早めの避難が大事だということを改めて実感させられました。

福岡ではようやく梅雨明けしたと発表がありこれから真夏日が続くようです。

高齢者だけでなく外仕事の方は、くれぐれも十分な水分補給と休息をとってお過ごしください。

先日、障害福祉サービス事業者の方から1000万円ある介護報酬債権をファクタリングしてほしいとご相談がありました。

ジャパンファクターで医療ファクタリングを利用されるお客様の中でも介護事業をされている方は非常に多いです。

ジャパンファクターでは、介護報酬ファクタリングに限らず三社間契約・二社間契約どちらにも対応しています。

今回、介護報酬債権が1000万円と大きく国保連との三社間での契約を勧めさせて頂きました。

障害福祉サービス事業や介護事業・調剤薬局・医院・クリニックなど売掛先が国保連である場合は三社間契約をお勧めしています。

その理由として、介護報酬ファクタリングは手数料が低くなるということです。

債権譲渡登記を行う場合と留保する場合で介護報酬ファクタリングの手数料は変わりますが、ジャパンファクターであれば1%からの手数料で介護報酬ファクタリングを利用する事がで可能になります。

介護報酬債権が大きくなれば手数料も高くなってきます。しかし三社間での介護報酬ファクタリングであれば低い手数料で前払いすることができるのでお勧めです。

障害福祉サービス事業や介護事業、調剤薬局など介護報酬や診療報酬債権を前払いすることができる医療ファクタリングを利用される事業者は年々増加しています。

その理由として障害福祉サービス事業者や介護事業者を苦しめる支払いサイトにあります。

事業者がレセプトを国保連に提出してから約二ヶ月後にようやく介護報酬が支払われます。その支払いサイトが資金繰りを悪化させているのです。

しかし国保連に介護報酬を前払いしてもらうことなど出来ないので、融資に頼るか前払いシステムのファクタリングに頼るかの二択になってしまうのです。

ジャパンファクターとしても銀行から融資を受けられるのであれば融資をお勧めしています。やはり銀行の利息に比べると介護報酬ファクタリングの手数料は高いです。

しかし、資金繰りに行き詰る介護事業者の多くは銀行融資を利用できないことが多いです。

その理由として、税金の滞納やリスケ中といったことが挙げられます。

そういった状況でも介護報酬や診療報酬を前払いすることができる金融サービスがファクタリングです。

ジャパンファクターにお申込み頂いた障害福祉サービス事業者の方も、税金の滞納が原因で銀行融資を断られたと言われていました。

そこでファクタリング手数料が低く利用できる三社間での介護報酬ファクタリング契約で進めさせて頂きました。

二社間契約と比べ国保連とのやり取りはあるものの、介護報酬債権1000万円を即日ファクタリングさせて頂きました。

福岡ファクタリング会社ジャパンファクターでは、1億円までの売掛金を現金化する事ができます。

急激な売上に対応できず資金調達が間に合わないといった状況であれば、お気軽にジャパンファクターまでご相談ください。

小額でもファクタリングを利用することが可能ですので、個人事業主様からのご相談もお待ちしております。

福岡で介護報酬ファクタリングをするならジャパンファクターと言って頂けるように、地域に根付いた企業を目指しています。

今後とも福岡ファクタリング会社ジャパンファクターを宜しくお願い致します。

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